彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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バレーボール夜話

めっきり寒くなってきました。雨が降ると、ちょっと暖かくなりますが 乾燥すると寒いですね。 朝が気持ち良くて、近頃起きるのが辛いです。根がのんびりしてるので、ぬくぬくしてるのは好きですね。 でも、早朝に出掛けるのも好きですね。 以前は人気のない朝に、よく釣りに
『バレーボール夜話 Vol.388 見たい大会』の画像

バレーボールの楽しみとは、何だろう? 特定の選手やチームを応援している人も、実際はかなりの温度差がある。 妄信的な人もいれば、冷ややかな人 スタンスはそれぞれだし、 感じ方はそれぞれ。 実際のところ、何で好きかと問われると余り理由はなかったりする。例えば「
『バレーボール夜話 Vol.387 刹那』の画像

バレーボール夜話をご覧の皆様ご高覧ありがとうございます。この記事は日替わりメニューみたいなものなので、毎日題材が違います。正直、バレーボールと全然関係ない話が半分以上なのですが、本編はあくまでオマケ。夜のお供に、お気楽にお読み下さい。さて、今回は今週末か
『バレーボール夜話 Vol.386 2レグを占う』の画像

世の中はやったもの勝ちという側面がある。眞鍋政義監督の頃の全日本女子バレーボールチームは、眞鍋監督が雄弁なので、その世界観に引き寄せられた部分があった。 それも有言実行だから、夢がある。眞鍋ジャパンの登場まで 日本の女子バレーボールは 実にオリンピックで 28
『バレーボール夜話 Vol.385 先駆者』の画像

日本には茶を濁す、という言葉がございます。 その意味、ご存知ですか? 適当なこと、いい加減なことを言って一時しのぎでその場を取り繕うことをさすそうです。昔、茶道の心得がない一般人が、適当にお茶をかき回して濁らせて、抹茶らしく見えるように取り繕ったことから生
『バレーボール夜話 Vol.384 茶を濁す』の画像

今日のVプレミアリーグの試合はそれぞれ印象的だった。まず、東レの復活。今日対戦したNECもともに、今季大幅なチームの改造に着手した同士の対戦となった。 積極的に新しい試みを行うNECと、オーソドックスながら土台作りの東レ。 NECはまだ、古賀選手の調子が上が
『バレーボール夜話 Vol.383 攻防』の画像

姫路ヴィクトリーナの監督を務められる竹下佳江さんが第二子を授かったとのことです。遅くなりましたが、先日、井上香織さんのお子さんが誕生しました。 おめでとうございます。 結婚と出産が結構続くのがバレー界。ともあれ、元気なお子さんを授かり何よりです。  ちなみ
『バレーボール夜話 Vol.382 ギャップとサプライズ』の画像

春高の千葉県予選の決勝戦がチバテレでオンエアされてました。 それに気付かず、女子は既に終了。 男子の市船と習志野の試合だけ、終盤少しだけ見れました。しくじった…(T-T) 習志野と市船、強いですね。野球でも常連校ですし、千葉では名門です。女子は柏井が出場を決めま
『バレーボール夜話 Vol.381 裏をかき、心を掴む』の画像

ある頃からずっと思っていることがある。 それがセッター2年周期論だ。これは同じセッターで2年以上を過ぎると不振となる説だ。    2013/14  2014/15    2015/16    2016/17NEC  松浦麻⑤ 秋山(山口)  ① 山口④     山口①久光  古藤①  古藤② 
『バレーボール夜話 Vol.380 セッター2年周期論』の画像

日本の国技というのは、厳密には定められていないそうですが、一般的には相撲がこれに当たると定義されています。 その大相撲もこの十数年、外国人力士に横綱と優勝を占拠され、厳しい状況が続きましたが、ようやく稀勢の里関が横綱となり久しぶりの日本人横綱が誕生しまし
『バレーボール夜話 Vol.379 発展と地域性』の画像

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