彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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Vリーグ

年跨ぎとなってしまったが、今回は2019年のバレー界を占う、の第二弾。今回はまず、V-2の優勝争いについて。2019年のV-2の最終順位です。■V-2 league順位1位.ヴィクトリーナ姫路 8勝 勝ち点24(-) 2位.JAぎふリオレーナ 8勝1敗 勝ち点23(-)3位.群馬銀行グリーンウイング
『Weekly volleyball 2019年のバレー界を占う② V-2を占う。』の画像

今週末、天皇杯・皇后杯の準決勝、決勝戦がごさいます。この試合を以て、V-leagueチームの出場する全大会は年内終了となります。既に一足早くV-2は全チームが年内すべての試合を終え、オフに入るなり来年に備える形となります。年明けは比較的ゆっくりな来年1月12日からのス
『Weekly Volleyball V-league 傾向と対策 V-2 年内最終版』の画像

高校・大学の猛者が消え、ここからは昨年までのVプレミアリーグだけによる、日本国内頂上決戦。そもそも、天皇杯・皇后杯とは何か?公式ホームページによると…。昭和25年(1950年)に全日本9人制選手権大会に天皇杯・皇后杯が下賜されて以来、その賜杯は日本国内における最高
『Weekly Volleyball 天皇杯・皇后杯 三日目 準々決勝』の画像

変な話をします。ふと思い出した、全日本の試合の放映権について。海外では日本の試合など二束三文だと聞きます。それはごく、当然のことです。どこの国も自分たちの国の試合しか観ないのですから。ただ、そういう時代ではなくなってきているのも、また事実。例えば、ブログ
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現在のバレー界は展開が速い。冬のオールスター戦、天皇杯・皇后杯が間近に迫る中、来年の第68回黒鷲旗大会の組織委員会が行われ、開催要項が決定した。5月1日から6日間、丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)で行われ、Vリーグをはじめ男女各16チームが出場する
『特集:今週のみどころ 12/8〜』の画像

世界クラブ選手権は中1日の休養日を経て、明日から再開です。長岡選手の故障箇所は前と同じ膝らしく、大変心配で残念としか言いようがありませんし、 長期離脱が懸念されます。東京オリンピックに間に合うかどうか、まだ何とも言えませんが、まずはゆっくり治して貰いたい
『Weekly Volleyball V-league 傾向と対策 12/6』の画像

開幕して1ヶ月。V-leagueの序列が固まり始めた。 ■V-1 league順位・Eastern conference 東1位.NECレッドロケッツ 4勝3敗 勝ち点13(-)交流戦9位:0勝3敗 勝ち点1(久光×、トヨタ車体×、東レ×)2位.デンソーエアリービーズ 4勝2敗 勝ち点12(-)交流戦10位:0勝1敗 勝ち
『Weekly Volleyball V-league② 傾向と対策 11/29』の画像

新生V-league。V-1は今、交流戦シーズン真っ盛り。格差が少しずつ、鮮明になってきた。■V-1 league順位・Eastern conference 東1位.NECレッドロケッツ 4勝2敗 勝ち点12(-)2位.デンソーエアリービーズ 3勝2敗 勝ち点9(-)3位.埼玉上尾メディックス 3勝2敗 勝ち点8(↑)4
『Weekly Volleyball  V-1・4週目 2日目/V-2第3週 2日目』の画像

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