彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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雑学

話題が尽きることの少ないバレー界。 本当に暇だったのは、全日本もVリーグも、大きな大会のなかった4月ぐらい。 犬も歩けば話題にあたる。 今日も大きな動きがあった。 どちらから話せば良いのやら…。 まず、これまでチームの存続が危ぶまれていた仙台ベルフィーユ。
『バレーボール夜話 Vol.237 次々と』の画像

たまにふと思う。 好きなチームと、好きな選手のことだけ書いていれば楽だろうな、と。 内容が尽きるのも速そうだけど、その分、余計なことを書かずに済む。 今でも時折思う。 東京オリンピックが終わったら、そういうこともしてみようか、と。 そうなると、その頃はまた
『バレーボール夜話 Vol.235 思い入れ』の画像

ハラハラドキドキの展開だった昨日とは違い、今日は安心して見られた全日本男子。 韓国のサーブミスの多さにも助けられたが、今日は石川選手もスタメン復帰し、終始余裕があった。 やはり柳田、大竹選手のサーブ攻勢もあったがこれで4連勝。 新生全日本男子は起動に乗り
『バレーボール夜話 Vol.234 勝負事は勝ってなんぼ』の画像

たまに趣味のない人に出くわすことがある。 個人の感想で言えば、趣味は作るものではなく、興味の行く方向が知らないうちに趣味になる。 バレーボールもそう。 結局は面白いから、知らないうちに趣味になっていた。 好きだから、面白いから、 に特別な理由は要らない。
『バレーボール夜話 Vol.231 趣味は無意識』の画像

カールの生産中止の報道がなされてから間もなく、店頭からカールが姿を消した。 買い溜めしようとか考えていてまもなく、のことだ。 現在、西日本ではカールが飛ぶように売れているとのこと。 これは売り手側の意図もある程度あってのこともあるだろう。 面白いもので、
『ブログ徒然草② ~バレー界転換期~』の画像

料理は素材の良し悪しもあるが、やっぱり味付けも重要だ。 味が不味ければ、幾ら素材が良くても人は食べない。 人が定番系のものを好むのは、安心の味と言うのもある。 当たり外れが少ないからだ。 バレーボールの試合を見に地方へいくと、現地のものを食べたい反面、
『バレーボール夜話 Vol.229 素材と味付け』の画像

ポリーナ・ラヒモワ選手が母国アゼルバイジャンのために奮闘。ベストスコアでオランダをストレートで破り世界バレー出場権を獲得した。 それにしても、あのポリーナ選手よりも高い選手が何人かいる。世界の高さを痛感する。 日本で小技を覚えて、軟打も巧くなった。 あの
『バレーボール夜話 Vol.228 便利な時代になったものだ。』の画像

現在、全日本男子はワールドリーグ参戦中。 残念ながら、まだ二戦して勝利なしと苦しい状況だが、まだこれから。 頑張ってほしい。 時を同じくして、世界卓球とテニスの全仏オープンも開催中。 混合ダブルスで吉村真晴選手、石川佳純選手のペアが金メダルを獲得。平野美宇
『バレーボール夜話 Vol.227 世界で、そして一年後。』の画像

関東圏マイナーな話で申し訳ないが、地方局のテレビ番組編成は、実に面白い。 その中でもTOKYO MXはかなり異質で、趣向が面白い。 首都圏にお住まいの方ならばご存知かも知れないが「バラいろダンディ」や「午後に夢中」など独自の番組に加え、各地方局やBSで放映されてい
『バレーボール夜話 Vol.226 地域密着とテレビ』の画像

昨日の記事で、スーパーリーグに関することに若干触れたが、これはただ単にバレー界だけの話ではない。 これまで応援していたチームが東西に二分するからだ。 もし、仮にS-1リーグが以下の通りだったと仮定して…。 ≪東≫ 日立リヴァーレ NECレッドロケッツ トヨ
『バレーボール夜話 Vol.224 これからのVリーグ観戦。』の画像

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