彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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特集

同じバレーボールでも、インドアスポーツであるバレーボールよりも華やかなイメージのあるビーチバレー。 やはりアウトドアだけあって華やかで、砂浜で行われるので夏の開放的なスポーツ感がある。 所謂、バスケと並ぶおしゃれ系スポーツ。 元々ビーチバレーは、かおる
『ここが変だよ、女子バレーボールの世界 19th  ビーチバレー』の画像

先週末のファイナル6、DAZNでの観戦でした。 その際、テクニカルタイムアウトで各陣営の指示が音声として入るのですが、その中でも各チーム共通の指示として「やるべきことをやる」、「自分の役割を果たす」と言うのがありました。 試合が緊迫してくると、ボールの譲
『バレーボール夜話 Vol.124 やるべきことをやる』の画像

大きな動きがあった。 Vプレミアリーグ・ファイナル6にて。 久光はオールフルセットながら3連勝で首位を奪う。 トヨタ車体が2連勝でJT、日立を蹴落とし、3位に浮上。久光、NECを追走。 東レは久光にフルセット敗戦。勝ち点1を加えるも、後がなくなった。 さあ、これ
『Weekly Volleyball 2/20〜』の画像

迫りくる戦慄。 そう、トヨタ車体の快進撃だ。 台風の目が一気に主役に躍り出る。 そんな勢いすら感じさせる。 開幕当時はMB1を投入するなど、試行錯誤中の一面もあったが、課題のサーブレシーブが安定し、ミドルが使えるようになったこと。 更にはラヒモワ選手の攻撃
『バレーボール夜話 Vol.123 天下一のスーパーバトル!』の画像

2日目が終わったファイナル6。 トヨタ車体がJTをストレートで降し、3位に浮上。日立とJTがそれぞれ4、5位に落ちている。トヨタ車体は今日のNEC戦次第で首位戦線に絡んでくる大事な一番。 東レは今日、久光と対戦。勝って勝ち点3を上げた場合4位まで浮上する可能性がある
『Weekly Volleyball Vリーグ2月 増刊 ファイナル6 今日のみどころ』の画像

今日のファイナル6の2試合、明暗は別れてしまったものの、勝者側、敗者側ともに拮抗し、ハイレベルな闘いを魅せた。 正直、久光と日立の第一セットを見たとき「これは日立が勝つな」と予感させた。ディグやカバーリングの動きが一週前とはまるで別で、この一週間でみっちり
『バレーボール夜話 Vol.122 エクセレント!』の画像

※OGを足してしまうときりがないので、現役のみにします。 バレーボール選手の多くは「名門校」出身です。 全国には数多くの名門校がありますが、その多くは優勝候補として名を連ね、その中の一校が高校三冠(春高、インターハイ、国体)の頂点に名を連ねます。 特に春
『東龍だよ、全員集合 ~そうです私が東龍です~』の画像

バレーボールのテレビ放映に関しては、余り楽観できる状況ではない。 全日本だけは話が別。 元々、バレーボールはワールドカップがフジテレビ系列の独占放映。 ワールドグランプリがフジテレビ系列とTBS系列で1年ずつの持ち回り。 4年に一度のグラチャンこと
『ここが変だよ、女子バレーボールの世界 18th テレビ放映』の画像

まず、今日の試合でチャレンジリーグⅡの優勝を決めたトヨタ自動車ヴァルキューレの皆様、おめでとうございます。 これでトヨタ自動車はチャレンジリーグⅡの連覇を達成しました。 これにより、Vチャレンジリーグ入れ換え戦へ駒を進めることになります。 昨年は一勝一敗
『バレーボール夜話 Vol.116 勝利の悲喜』の画像

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