彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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2018年03月

久しぶりに大きな大会のない週でのんびりしてます😌♨️🍶昨年と同じなら、4月は閑散期なのですが、今年は全日本の活動開始が早まりそうなので、そうのんびりもしていられなさそうです。例のネーションズリーグが黒鷲旗大会のすぐ後ですのでやむを得ないところ。ところで以前
『バレーボール夜話 Vol.516 狙うは末広がり』の画像

バレーボールの世界は忙しい。2017/18シーズンのラストを飾るフィナーレというべきオールスターゲームも終わり、今は束の間のオフ。間髪入れず全日本の活動が始まる。黒鷲旗大会は番外編というか、チーム体制入れ替わりの前の壮行会であり、学生チームにとっては新体制の御披
『Weekly Volleyball 〜当ブログ限定 2017/18 Vリーグ ベストオブニューヒロイン チャレンジリーグⅠ編〜』の画像

桜が満開と思いきや、急に肌寒くなった。これではうっかり、昼寝も出来ない。風邪をひく。季節はこれより4月。会うは別れの始まりともいう。全日本シーズンと黒鷲旗が待ち受ける中3月末は年度末、人事が一斉に動く。 今日はJAぎふリオレーナ。 樋口沙樹選手、岡部彩花選手の
『バレーボール夜話 Vol.515 出会いと別れの季節』の画像

先のバレーボール夜話でもご紹介したように、来季2018/19シーズンの新リーグに向け、各チーム動きはじめている。前述の黒鷲旗は、言うなれば「全日本選手抜きの現時点で、どこが一番強いか」を競うといった側面がある。つまり、競馬で言えばハンデ戦の重賞競走のようなもので
『Weekly Volleyball 〜3/29 新リーグに向けて〜』の画像

最近、殆ど昼更新が出来ず、申し訳ありません。ちょっと多忙なので、その当たりはご勘弁頂きたく存じます。さて、Vリーグのシーズンが10〜3月までに限定されているのだが、その理由は概ね二つある。全日本シーズンとバッティングしないこと。プロ野球、Jリーグのシーズンとバ
『バレーボール夜話 Vol.514  黒鷲旗はどこが掴む?』の画像

2017/18シーズン。待望のプレミア復帰となった上尾メディックス。前半戦は好調な出だしだったが、中盤以降失速。それでも若い選手の台頭もあり、終盤、ファイナル6進出に向けての粘り腰は素晴らしかった。チームがカルカセス選手の得点力に依存するなか、背水の陣で活路を見
『月刊フレッシャーズ⑧ 上尾メディックス』の画像

このところ、迫田さおりさんの活躍が目覚ましい。なんというか、ある意味、現役時代よりアグレッシブ。テレビに、バレーボールの解説にバレーボール教室にスポーツイベントに。そこかしこで引っ張りだこ。地元鹿児島のテレビでも自らのコーナーを持つほどの人気ぶり。それに
『バレーボール夜話 Vol.513 飾らない華は、駆け巡る。』の画像

Vリーグオールスターゲームにて来季のV-leagueの編成が発表された。これで来季の編成がはっきりした訳だが、11/3からの開幕となった。V-1とV-2が同じ開幕日となるのか不明だが、いずれにしても編成は以下の通り。・V-1・東・西・V-2さて、編成が決まった以上、次に考えること
『Youは何しにVリーグへ?㉕ 新リーグ診断〜V-2編①プロローグ〜』の画像

バレー界が変わった気がする。特に今年のオールスター戦を見てしまうと、そう実感する。なんというか、その弾けっぷり華やかさ。いや、これまでエナジーを発散する場がなかったのだ。 あるにはあったが、それは全日本だけに限られていた。テレビのバラエティなどに出演するの
『バレーボール夜話 Vol.512 Vリーグを全国区へ、バレーボールをメジャースポーツへ。』の画像

盛況のうちに幕を閉じたオールスター戦。昨年、ふと気付いたことがあります。実はまだ、DAZNで放映されたオールスター戦、まだ少ししかみていませんが、正直、会場で生で観るのと、DAZNで観るのとでは大分違うということです。なおき応援団長の会場実況がDAZNのオン
『バレーボール夜話 Vol.511 いつか、どこかで。』の画像

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