彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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2016年12月

ベスト8が出揃った天皇杯・皇后杯。 ここから見慣れたVプレミア勢同士による争い。あとは相性の問題と戦術の優劣。 そして、勝利への執念。 準々決勝からはDAZNの動画配信があります。 DAZNへJUMP → DAZN トーナメント表へJUMP→ トーナメント表 ・
『Weekly Volleyball 天皇杯・皇后杯 準々決勝』の画像

されどVプレミア やはりVプレミア 今回の天皇杯・皇后杯は下克上は起きなかった。 果たして、チームや選手の方々がこのブログを見られているかどうかは分からないが、負ける訳にはいかないと発奮してくれれば、それはそれでよし、としよう。 ただ、見る側の心理としては
『バレーボール夜話  Vol.61  Vプレミア勢』の画像

いよいよ今日からはVプレミア勢が参加する天皇杯・皇后杯。 昨日一回戦を勝ち抜いた高校、大学、そしてチャレンジリーグなどの精鋭がVプレミアリーグ勢に挑戦する。 言うなれば、これはチャレンジマッチだ。 いくら力の差があるとは言っても、その差は絶対ではない
『Weekly Volleyball 天皇杯・皇后杯2回戦』の画像

~惜しかったな、東龍~ もしかしたら、出場している高校が2高とも一回戦を突破する可能性すらあった 今日の天皇杯・皇后杯。 誠英高校は何と、龍谷大学をストレートで降し、堂々の二回戦進出を果たした。 それにしても、まあ、今の高校、大学生のレベルの高いこと。
『バレーボール夜話 Vol.60  強さこそブランド』の画像

いよいよ本日開幕の天皇杯・皇后杯ファイナルラウンド・トーナメント1回戦旭川大学 0-3 上尾メディックス(C1)(16-25 20-25 9-25)※上尾メディックスが勝利。明日久光製薬スプリングスと対戦します。龍谷大学 0-3 誠英高校(D1)(15-25 21-25 19‐25)※誠英高校が
『Weekly Volleyball別冊 天皇杯・皇后杯』の画像

中学生以上のバレーボールチームが日本一を目指し、カテゴリーの違いを越えて戦う「平成28年度 天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会」のファイナルラウンドがいよいよ本日開幕する。年に二度、冬と春に行われる学生・社会人の日本一を決定するオールスター戦
『Weekly Volleyball増刊  いよいよ天皇杯・皇后杯開幕』の画像

スポーツ観戦の楽しみのひとつに「下剋上」というのがある。3回総当たり戦のVプレミアリーグとも違う一発勝負。負けたら終わりのスリリング、しかも挑戦してくるのは、自分たちよりも格下のチーム。要するに掛かってこいのオールカマー。それが天皇杯・皇后杯。いよいよ明日
『バレーボール夜話 Vol.59 花金は天皇杯・皇后杯』の画像

※内容は全てフィクションです。なーにしてんですか、柳本さん。手に負えないっすよ…。「眞鍋さんブルマ履いてたらどうする?」、「ドンビキー」「あの時代じゃなくて、良かったね」、「はい、先輩」ドロップキーック!!まるで空中遊泳するかのよう…。「あいつ、ブッサイク掴
『題名のないバレーボール』の画像

良く見かけるツイートに「神対応」とか「塩対応」というのがある。正直、この言葉は余り好きではない。日本人の悪い癖で、「あの人は●●」とか「●●派」とかいちいち枠組みに収めようとする。まあ、人気商売の芸能人ならともかく、バレーボーラーはアスリートだ。あまり多
『バレーボール夜話  Vol.58 選手対応』の画像

Vリーグの各チームを率い、戦略の根幹を司るのが監督だ。 主役があくまで選手ならば、監督は管理職であり指揮官。それぞれ采配や指導方針が異なる。 それが各チームのカラーとなっているのだが、今回はVプレミアリーグの各監督について、印象を述べてみる。 ・日立リヴ
『ここが変だよ、女子バレーボールの世界 11th 監督(前編)』の画像

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