彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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2016年10月

昔の曲は大体、2分30秒だった。 これは、シングルが中心で レコードの都合上、大体そうだった。 ヘイ・ジュードがリリースされた時 7分11秒という曲の長さが話題になった。 当時のアルバムは一枚あたり、35分ぐらい。 ただ曲は短いが、当時はA面、B面があって、多いアル
『バレーボール夜話  Vol.1〜試合時間〜』の画像

※好きな選手アンケート1位・記念作品。 “おかしいな、私はレギュラーのはずなのに” 史上最年少14歳8ヶ月でVプレミアリーグデビューを飾り、 史上4人目の15歳での全日本入りを果たしているこの選手は 戸惑っていた。 ロンドン以降足掛け4年。 毎年全日本にいたセッ
『月刊 宮下遥』の画像

人間は感極まると、どうやら踊り出すらしい。 それは、万国共通なのだが 日本人はお祭り好き。 例えばこの方。 揉みくちゃっす…。 お客さん、随分力が入ってますね。 おや、この方まで珍しい。 喜び爆発…。 リオでも見たかった、歓喜の舞。 万歳三唱。
『踊る大バレーボーラー 〜THE PICTURE〜』の画像

Vリーグの開幕がゆるゆると近づいている。 その前哨戦たるいわて国体が終了した。 Vプレミアリーグ復帰を目指す上尾メディックスが久光製薬スプリングスを破り、優勝を成し遂げている。 いわて国体と各チームの動きは? そして、11月末に登録チームが出揃うとされるVプロ
『Weekly Volleyball 10/3〜 Vリーグ視点で視るいわて国体と、プロリーグ〜』の画像

どこの世界にいても目立つひとというのがいる。 異彩を放つというやつだ。 チャレンジリーグⅡは、それほど華やかではない。チームの応援団が一生懸命エールを送ったりするのだが、それ以外の観客は割と冷やか。
『Remember me / GSS東京サンビームズ 秋満由紀子選手』の画像

※以下の記事は久光製薬スプリングスファンのためのページです。が、ご興味のある方は是非ご一読下さい。 久光製薬スプリングスは常勝軍団。 チームは常に優勝争いに関わるポジションにいる。 それも全てはたゆまぬ努力の末に培ったもの。 誰でも到達出来る訳ではない。
『隔月刊  WE ♥ Hisamitsu springs 9/10月号 【B面】』の画像

※以下の記事は久光製薬スプリングスファンのためのページです。が、ご興味のある方は是非ご一読下さい。 フィクションは好きではない。 ノンフィクションが好きだ。 事実を知ることは大変興味がある。 そこから学ぶことは多い。 空想は空想。 面白くもあるが、 リアリ
『隔月刊  WE ♥ Hisamitsu springs 9/10月号【A面】』の画像

バレーボールを彩るもうひとつの顔。 それはユニフォーム。 各チーム色とりどりのカラーとデザインを身に纏い、コートで躍動する。 バレーボールチームの中には、ユニフォームのデザインを毎年変えるチームもある。 例えば、久光製薬スプリングス。 ・2014/15モデル
『ユニフォームミュージアム 〜チームカラーとスポンサーとの関係〜』の画像

いわて国体も遂に決勝戦。 ファイナリストは、成人、少年の部ともに選抜チームではなく単枠指定。 佐賀県こと久光製薬スプリングスに挑むは埼玉県こと上尾メディックス。 昨年までは同一リーグ、双方ともにお互いの手の内は知りつくしている。 久光は長岡、石井選手
『いわて国体 最終日』の画像

いわて国体はいよいよ佳境。 成人の部は今日でファイナリストが出揃う。果たして2強はどのチームか? ・成人の部 ■準決勝 ・佐賀県(久光製薬スプリングス)VS岡山県(岡山シーガルズ)のVプレミア勢同士による対戦。 ・滋賀県(東レアローズ)VS埼玉県(上尾メ
『いわて国体 3日目』の画像

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