彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

彼女はバレーボーラー イメージ画像

2016年10月

昔は石焼きいもやとうもろこしの屋台や軽トラが来ると、妙に嬉しかったりした。 特にこれが来ると、冬の風物詩だった。 ファーストフードという言葉が珍しくなくなったが、日本にもファーストフードはある。 石焼きいも然り、とうもろこし然り、屋台のおでんやラーメン、
『バレーボール夜話  Vol.17 ~懐かしい風情~』の画像

さすがに珍しい現地観戦となったので、本当に夜話となってしまいました(笑) 年間に両手で余るぐらいしか観戦しないのでご勘弁を。 たった3試合、されど3試合。 色々なことがありました。 やはり直接見ると気づくことが沢山あります。 まず、東レvsPFU。 木村美里選
『バレーボール夜話  Vol.16〜復活と心配〜』の画像

久光製薬スプリングスが白星発進した初日。 今日は3位以下のチームがすべて出揃う。 本格開戦だ。 本当の意味で今日を終えて開幕戦となる。 来年3月までの長い船旅の始まりだ。 それも、この船旅は長くて短い。 世界一周旅行が出来るぐらいの期間。 果たして優雅な道中と
『weekly volleyball増刊〜  〜Vプレミアリーグ・チャレンジリーグⅠ開幕戦②〜』の画像

まず、一試合を消化したVプレミアリーグ、そしてチャレンジリーグ。 実際、Vプレミアリーグは昨年首位の久光製薬スプリングスと2位の日立リヴァーレとの頂上決戦のみの一試合。 あれだけでは何とも言えない、というのが正直なところ。 ただ、変化があったのも事実。 例
『バレーボール夜話  Vol.15 〜まず一試合‼〜』の画像

さあ、いくさが始まる。 今日を境に、Vプレミアリーグ全8チーム。 そして、チャレンジリーグⅠ全8チームが 全国津々浦々でしのぎを削る。 仕上がりの早いチームも 遅いチームもある。 取り合えず、現時点の優劣が決まる。 果たして、そのまま行くか そうではないか
『weekly volleyball増刊〜  〜Vプレミアリーグ・チャレンジリーグⅠ開幕①〜』の画像

先日、ユニフォームミュージアムという企画を行った。すると、それから数日してVリーグ機構から開幕を控えたVプレミアリーグとチャレンジリーグⅠにおける全チームのユニフォームが早速アップされた。大変有り難い限り。そこで早速掲載させて頂きました。※チャレンジリー
『ユニフォーム・ミュージアム2016 2nd』の画像

今年の1月10日からスタートした真田丸も、いよいよ大阪冬の陣を迎え佳境に入った。 その当時、春高バレーでは八王子実践と下北沢成徳が東京勢同士の決勝戦を闘い、下北沢成徳が優勝。 Vプレミアリーグはレギュラーラウンド終盤・残り試合数4。 1位.久光製薬スプリ
『Weekly volleyball増刊 チャレンジリーグⅠ開幕②~』の画像

戦後の日本は、命の尊厳に関する作品が多かった。かの手塚治虫作品などが特にそうだ。 ドラえもんの登場あたりから、次第に「何でもあり」の世界になっていく。何回も地球が壊れるドラゴンボールなどはその最たるもの。 ちょっと現実離れし過ぎている。 命の尊厳とい
『バレーボール夜話 Vol.14 ~ゆとり世代~』の画像

世界遺産・富士山にようやく初雪が降った。10月下旬の初雪は史上最遅タイ記録だそうだ。地球温暖化の影響だろうが、とにかく頻発する地震といい天変地異の前触れのよう。初雪の富士山に10月の向日葵とは異様な風景。異変、という訳ではないが、ちょっと不思議な感じを覚え
『バレーボール夜話 Vol.13 ~時代が変わる~』の画像

ようやく、全日本の男女それぞれの監督が決定したバレー界。 日本バレーボール協会が実施した男女日本代表の監督就任会見。木村憲治会長、男子の中垣内祐一新監督(48)、女子の中田久美監督(51)の3名が出席した。 男子の中垣内祐一新監督(48)のコメント。
『Weekly volleyball 増刊 ~チャレンジリーグⅠ開幕①~』の画像

↑このページのトップヘ