彼女はバレーボーラー

どこから見ても、普通の女の子。 ちょっとだけ身長が大きいだけ。 いいえ、彼女は女子バレーボーラーなのです。

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2016年09月

このブログのプロローグを書いた時、ふと初めてラヒモワ選手を見た時の衝撃を思い出した。 忘れもしない2014世界バレーの初戦・アゼルバイジャン戦。 石田選手のサーブが走り、アゼルバイジャンのお粗末なサーブレシーブも相まって、何と序盤から8ー0の大漁リード。 これ
『Weekly Volleyball  9/26〜』の画像

女子バレーボール選手はアスリート。 でも、時と場合により変身もする。 プライベートは別の顔。 セクシースタイルの ナタリア・マリフ選手(ロシア) 深紅のドレスは ナタリア・ゴンチャロワ選手(ロシア) 緑色のドレスの別テイク。 女性ファッション紙
『Who am I?  〜私はだれ?〜   World volleyballer ver.』の画像

今ある自分に満足しているか? 殆どのひとは、こう答える。 「いいえ」。 満足していたら、その先の発展はない。 バレーボールの選手だって、 初めから自分の未来予想図を 描いていた訳ではない。 自分の行きたいところへ登り詰め 気がつくと、現在のポジションにいる。
『月刊 迫田さおり』の画像

昨日、Vプレミアリーグの開幕戦初日のチケット選考を通過した皆様、おめでとうございます。 残念ながら運もあるので、漏れた方もいらっしゃるかもしれませんが、また、次の機会にご期待下さい。 いよいよ開幕が近づいてきたVリーグ。 女子バレーボールの世界は、いわゆる
『ここが変だよ。女子バレーの世界。1st 〜変顔にしたがる女たち〜』の画像

相手コートの前後を揺さぶる、時に豪速球、時にはスピードを殺したサーブ。 コートに落ちるか否かのレシーブや、相手の強打を拾いまくるディグに感嘆。 相手ブロックの隙間を突いて、或いはトス廻しで撹乱し、目の覚めるようなスパイクが決まる。 或いは相手ブロッ
『始めに①  〜プロローグ〜』の画像

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